[字幕] ベルリン・アレクサンダー広場 全14話

投稿日: 2016年11月1日 | 投稿者: 小樽の寿司

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解説
死にたくなければどう生きるか―

戦争、失業、犯罪の増加、ファシズムの台頭…
不安に満ちた大都市ベルリン

ニュー・ジャーマン・シネマの鬼才、
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーの集大成的超大作

1920年代末ドイツのベルリン。
二つの世界戦争に挟まれた不穏な時代。
第一次大戦敗戦の痛手で社会は不安定を極め、
失業者は日々増加し、犯罪が横行していた。
またナチスと共産主義者の対立も激しさを増していた。
その半面ベルリンはヨーロッパ有数の
大都市として爛熟した文化が花開いた。
そんな激動の時代を一人の“普通”の男、
フランツ・ビーバーコップが辿る受難に満ちた物語である。

出演俳優
ギュンター・ランプレヒト
ハンナ・シグラ
エリーザベト・トリッセナー
バーバラ・スコヴァ

01話『[プロローグ] 処罰が始まる』 (1/2) (2/2)
02話『死にたくなければどう生きるか』
03話『脳天の一撃は心をも傷つける』
04話『静寂の奥底にいる一握りの人間たち』
05話『神様の力を持った刈り手』
06話『愛、それはいつも高くつく』
07話『覚えておけ―誓いは切断可能』
08話『太陽は肌を暖めるが、ときに火傷を負わす』
09話『多数派と少数派の間の永遠の隔たり』
10話『孤独は壁にも狂気の裂け目を入れる』
11話『知は力 早起きは三文の得』
12話『蛇の心の中にいる蛇』
13話『外側と内側、そして秘密に対する不安の秘密 』
14話『[エピローグ]ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
フランツ・ビーバーコップの夢についての私の夢』
(1/2) (2/2)

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