[字幕/吹替] 北斗の拳

投稿日: 2016年11月24日 | 投稿者: 小樽の寿司


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解説
週刊少年ジャンプで’83年から5年間連載された
人気コミック「北斗の拳」がハリウッドで完全映像化!

ただし日本の東映ビデオと東北新社の共同製作であり、いわゆる「ハリウッド映画」ではなく東映Vシネマのアメリカ版である「Vアメリカ」として作られた。当時の『週刊少年ジャンプ』の特集記事によれば、制作費は2億円とのことで、原哲夫も「決して超大作ではない」とコメントしている。

主演はゲイリー・ダニエルズ(英語版)。原作初期におけるケンシロウ対シンの物語を描いているが、南斗六聖拳や拳王の設定は一切登場しないため、シンは純粋な悪党に終始している。基本的に北斗神拳の描写は少なく、『マッドマックス』風の世紀末描写に通常の格闘アクションを加えた印象の作品になった。人体破裂描写は特撮で再現されている。鷲尾いさ子がユリア役、マルコム・マクダウェルがリュウケン役で出演しているほか、ジャギ風の敵役でショーン・ペンの弟のクリス・ペンが出演している。なお日本で発売された吹替版ビデオでは、テレビアニメ版と同一のキャストによって吹替が行われている。

出演俳優
ゲイリー・ダニエルズ, コステス・マンデロア, 鷲尾いさ子

字幕 吹替



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