レッドタートル ある島の物語

投稿日: 2016年11月30日 | 投稿者: 小樽の寿司


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解説
どこから来たのか、どこへ行くのか、いのちは? 2000年に発表した短編『岸辺のふたり』でアカデミー短編アニメーション賞を受賞したオランダのマイケル・デュドク・ドゥ・ビット監督の初長編作で、8年の歳月をかけて完成させた、日本/フランス/ベルギー合作の長編アニメーション。無人島にたった1人で漂着し、孤独に打ちひしがれ、絶望の淵に立たされた男が、ある日突然、目の前に姿を現わした1人の女とともにふたりで人生を紡いでいく姿を、全編セリフなしで美しく詩的な映像と音楽のみで綴っていく。第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門で特別賞を受賞。スタジオジブリが、同社としては初となる海外作家の映画製作に参加し、高畑勲監督がアーティステックプロデューサーとして、シナリオや絵コンテ作りなどに関わっている。嵐で荒れ狂う海に放り出された男が、九死に一生を得て無人島に漂着する。男は島からの脱出を試みるが、不思議な力で何度も島に引き戻されてしまう。そんな絶望状況の中、男の前にひとりの女が現れ・・・。

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